これからのミマキ

先進性と独自性のある製品で
新たな市場と顧客を創出し
1000億円企業を目指します。

「新しさと違いを」提供するイノベーター

私たちは、インクジェット技術とカッティング技術を柱とした市場志向の製品開発により、デジタル・オンデマンド生産のマーケットリーダーを目指しています。これまでも世界初・業界初の独自製品でSG、IP、TAといった幅広い分野で市場を創造してまいりました。

<h2>MF-220C</h2><p>1987.3</p> <h2>JV-1300</h2><p>1996.10</p> <h2>Tx-1600S</h2><p>1998.10</p> <h2>JV3-130S</h2><p>2002.9</p> <h2>UJF-605C</h2><p>2004.3</p> <h2>JV33-130</h2><p>2007.8</p> <h2>UJF-3042</h2><p>2010.2</p> <h2>TS500-1800</h2><p>2012.4</p> <h2>JFX200-2513</h2><p>2013.12</p> <h2>JV300-130</h2><p>2014.6</p> <div class='pp_title-col-2 pp_ts300p-1800'><h2>TS300P-1800</h2><p>2015.7</p></div><div class='pp_title-col-2 pp_tx300p-1800'><h2>Tx300P-1800</h2><p>2015.12</p></div> <h2>UJF-7151plus</h2><p>2015.11</p>

1000億円企業を目指す

IP・TAの事業をSGに並ぶ第2、第3の柱へ

IP・TAの事業をSGに並ぶ第2、第3の柱へ Textile & Apparel 衣料品・布地 Industrial Products 工業製品・小物 Sign Graphics 広告看板

産業分野のIP市場、TA市場の事業をSG市場に並ぶ第2、第3の柱へ

産業界におけるデジタル・オンデマンド生産の普及率は数%・・・
→ 市場の“伸びしろ”は大きく残されている!
→特にTA市場は需要が顕在化していて、最も大きな成長が見込める。

ミマキの成長戦略

カッティング技術 インクジェット技術 ミマキのIoT ミマキの3D 後工程とつながる (ラミネート、物流等) 立体看板 マネキン看板 工場とつながる (量産ライン、ロボット等) 建築模型 フィギュア ルアー 生産地と消費地がつながる ボタン アクセサリー Print & Cutでデジタル化を推進 モノづくりのあり方を革新 フルカラーの立体造形 既存領域 成長領域

これからのミマキは、IoT(物のインターネット)と3D(3Dプリンタ)を成長に向けたキーファクターと位置付け、これまでにない付加価値を提供できる製品を開発・生産・販売いたします。

ミマキのIoT

IP

①ミマキ製品が他の工程と
スムーズに連動して
量産ラインの生産効率を高める

  • 量産ライン
  • ロボット
  • 生産管理システム
【高速化】
量産ラインに遅れを取らない生産性
【無人化】
カメラ等のセンシング技術で補完
【自動化】
生産管理システムと情報共有
TA

②ミマキ製品が生産地と消費地の
地理的ギャップを埋める

  • 生産地と情報共有(デザイン etc)
  • カラーマネジメント(品質も色も同じ)
    マス・カスタマイゼーション
    (白モノに売れた分だけプリント)
インターネット

③ミマキ製品が一般消費者の
こだわりを実現する

  • 一品一様、究極のオンデマンド生産

ミマキの3D

UV硬化インクジェット技術を造形用途に応用した新たな技術領域として、3Dプリンタの開発を進めています。開発中の3Dプリンタは、当社が2009年に取得した特許に基づき、フルカラーUV硬化インクジェット方式のもので、これまでにない“色鮮やか”で“高精細”な3D造形が可能となります。

Mimaki 3Dの特長

1,000万色のフルカラー

1,000万色のフルカラー

高精度&微細加工可能

高精度&微細加工可能

SG,IP,TAで20~30億円を事業単位とした“ぶどうの房”を創出

SG,IP,TAで20~30億円を事業単位とした“ぶどうの房”を創出

SG、IP、TA市場の新たなマーケットを開拓します

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